契約書

海外に進出する・・ということは、契約書がもれなくついてくるということです。
びっしりと書かれた契約書を前にすると、なんだか怯んでしまわれるかたもいらっしゃるのでは。
もちろん避けて通れない過程ですので、しっかりと読みましょう。

そのお手伝いをいたします。

海外からのメールから、送られて来た契約書、もしかしたらなにかもめ事が発生し、そのためにかわされる文書。
社内だけでは処理しきれない、または、社内の人間が関わらない方がいいというご判断。
どのような状況にも対応いたします。

お気軽にお問合せください。

 

HPの翻訳サポート

本日は、ご提案です。

私ども、(株)アドアストラは、文章のニュアンスにも手を抜きません。

日英のバイリンガルでサイトを作ったんだけど、なぜか、アクセスが少ないとお悩みの方、是非、弊社にお問合せください。
日本語の部分をそのまま英文に変えているだけ、とか、文章の訴求力に問題があるのかもしれません。

弊社では、キャッチフレーズも含め、アクセス数アップのための文章を提案しております。いまいち、アクセスが伸び悩んでいるという方、ご相談に応じます!!

お気軽にお問合せください。

コミュニケーション論 その3

アドアストラ、田島です。
①を最初にブログに書いて、②はfbに書きました。

これからは、こちらに書き綴っていきましょう。

今日はちょっと休憩。音楽をどうぞ。

日本人は、感情も言語野で処理するらしい。
だから、言葉にだすことで、その思いが叶うように流れが向かう。
それは、『言霊』という言葉を生み出すきっかけとなった。

言葉が魂を持つと感じた日本人。
それは、魂と言葉をリンクできる人種だから。

Asymmetry — 非対称。
右と左が同じはずがない。

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コミュニケーションとは

人前で話す機会が増えたADASTRA田島です。

今度の土曜日、コミュニケーションについてお話をさせていただくチャンスを頂きました。私にとってのコミュニケーションの基本は、人に関心を持つ事。

「この人はどんな事を考えているんだろう」

「どんな事が好きなんだろう」

「どんなことに興味があるだろう」

等々。関心があれば、その場に応じたふさわしい聞き方や、態度を取る事が自然になってくると思います。知識に頼った技術に走る前に(それが必要なときもありますが)、まず、目の前に居る人にまっすぐに眼と心を向けるコミュニケーションの基礎とも言える部分はここにあると思います。

これからも、コミュニケーション、日本人にとっての言語と脳の関係、気持ちの上げ方など、講演でお話させていただいている内容を少しずつご紹介しています。

HPのソフトオープン

やっとHPを公開できました。
とりあえず株式会社アドアストラは何ができるか、そして弊社の理念や連絡情報ぐらいしか載せていないんですが、あとから個々のサービスについて詳しく書いていく予定です。内容としては、過去のプロジェクトや実績をアップしていきたいと思っています。
このブログで、少しずつ翻訳などについての役に立つ情報や私たちの出来事(Seed Marketの写真など)についてお伝えできれば、と思っています。
これから宜しくお願い致します!