HPの英語版完成、移転の準備、新しいチャレンジ

こんにちは!

アドアストラのジェイソンです。

弊社、最近の出来事を報告します。

HPの英語版完成

先ずは、やっとHPの英語版を完成しました:http://adastra.co.jp/en/

ワードプレスが弊社のサイトのベースになってるのでwpmlというプラグインで、かなり簡単に英語版を作りました。アドアストラっチックな感じで、日本語サイトを「英訳した」というより、「英語版を作った」という言い方の方が相応しい。なぜかというと、日本語版のサイトが日本の会社の為に作ったものなので、直訳したら海外の会社には役に立たない。英語版は海外の会社向けで、海外の会社のニーズにサイトを合わせないとあまり意味がないです。従って、弊社の翻訳サービスなどがあまり変わらないんですが、弊社のローカライゼーションサービスを日本語版より強調してます。日本語をまだ対応してないソフトやアプリがまだ山ほどあって、ソフトの日訳とローカライズが非常に重要になってると思います。

 

移転の準備

11月末に事務所を現在の藤崎宮の近くから、九品寺と大甲橋の近くへ移転致します。場所はもう決まっているんですが、実際に引っ越してから住所などを公開する予定です(場所がご存知の方はもうたくさんいらっしゃるけど)。今は移転先の内装工事などの準備でなかなか忙しいけど、新しい事務所がきっと面白いところになるので引っ越しが終わったら是非一度遊びに来てください!

 

新しいチャレンジ

移転とともに、新しい事業にチャレンジします。実は、移転先の物件を二つにわけて、小さい方に事務所を設けて、広い方にバーを作ります。一年間以上シードマーケットなどでカクテルや輸入ビールを販売してきて、ついに本物のバーをオープンします。コンセプトが「ゆっくりできる、お気軽に立ち寄れるブック・輸入ビールバー」です。共同経営者のみきこがたくさんのかっこよくて面白い本を店内で展示して、私が厳選したクラフトビールを瓶や生で出す予定です。

バーの名前やロゴはまだ秘密だけど、今週8日(金)のシードマーケットで披露致します!今回のマーケットも秋に合うビールを特別に仕入れたのでぜひ飲みに来てね! 日本でまだ見たことない、秋の定番の「パンプキンビール」も出しますよ~!

 

では、シードマーケットで会いましょう!

熊本 翻訳 →検索

【名刺のリニューアル】

アドアストラ田島です。

名刺を新しくしました。
サイトのURLももちろん入れていますが、最近はURLより分かり易いものが望まれているようです。

検索窓に「熊本 翻訳」と入力。そして検索ボタンをクリックすると、弊社がトップに出て来ます。

簡単すぐにサイトが見れる!! ストレスフリー♪
ということで、どうぞ「熊本 翻訳」→検索、

どうぞお試しください^^

今月末にまたアップデート予定です。

通訳として同行いたします!!

アドアストラ田島です。
通訳として区切られた時間だけお仕事をするのではなく、ご契約開始時間より、終了まで、御社のスタッフとしてお仕事をいたします。

海外同行はもちろんのこと、国内を商談で回られる海外の会社の方にも広くご利用いただいております。
前回、訪れた場所について語らせていただきましたが

設計事務所の方からのアクセサリーパーツの海外への買い付けの提案させていただいております。

海外での視察もおすすめしております。
何か一緒にできるのではないか!と思われた方、どうぞご連絡くださいませ。

 

通訳業務のお知らせ(その2)

アドアストラ田島です。

前回は海外同行出張について書かせていただきました。

今回は、国内編:熊本県内はもちろんのこと、国内出張もしております。

アメリカのクライアントさま。弱視の方用の機器開発販売をされている会社の九州での商談に同行。大手メガネ店や眼科に同行いたしました。

今年1月は熊本のレストンBon Vitaの記者会見の準備、司会、通訳を弊社で行い、Bon Vitaの中核をなすアメリカチームと日本チームの間の通訳を努めさせていただきました。

その他、今年の7/11には、福岡で行われましたBNIという世界最大級の異業種交流会のメンバーズイブニングでのゲストスピーカー、Frank De Raffle氏の逐次通訳を努めさせていただきました。逐次通訳の新境地とも言えるショーアップされた講演にするため、演技力まで要求されましたが、無事終了!

これからは英語のみならず、スタッフとともに多言語による通訳業務に対応して参ります。

どうぞお問合せください。

 

通訳業務のお知らせ

弊社、通訳業務も承っております。

いろんなスタイルがありますが、一番の特色は同行出張通訳。
私、田島、いろんな国に行って参りました。

商談の為に、ドバイ。バイクレース(マン島TT) のプレスとしてイギリスのマン島へ。
輸出入の話合いのためにオーストラリア。モータークルーザーの商談の為にイタリアへ。
その他、海外から商用で来られた方の為に久留米・福岡へ同行したり(アメリカの弱視用機材開発会社)、
香港の投資会社の説明会のために、九州を一緒に移動したり・・等々。

一番、近いところでは、7/1〜7日、ICT Spring Europe へ出展されるクライアントさま(サンワ・ハイテック)に同行し、ルクセンブルクに行ってきました。

ジェイソンもモータークルーザーの商談で複数回イタリアに行っています。

お金だけのことを考えたら現地で通訳を調達する方が安上がりかもしれません。企業が少しでも経費を削る方法を模索する中、弊社に同行出張の依頼くる理由を考えてみました。

通訳業務だけではなく(時間も無制限)、海外出張に伴う様々なトラブルの解決、交渉ごと、クライアント様の業務内容によっては営業活動、食事の予約、観光のサポート・・・それら全てを引き受けます。海外出張は一つのプロジェクト。そのために契約してくださったお客様のお仕事が有意義で意味のあるものにあり、なおかつ楽しい思い出にもなるように・・・私達、ただ雇われた通訳としてではなく、そのプロジェクトに加わっているスタッフの一人としての決意と共に、同行出張いたします。帰国後は、現地でのフィードバックをレポートをまとめ、今後のプロジェクトに活かしていただける資料として提出。その後もご依頼があれば、業務を続行いたします。

海外での展開はけっして夢ではありません。私どもが最大限のサポートをいたします。
まずは、お気軽にお問合せください。